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成城ランチpinoについて

定番メニュー(ビーフシチュー)と日替わりの2種類、庶民的なランチを提供しています。

 

営業は日曜日の11時30分~と1時以降~の入れ替え制、予約に余りがあれば予約なしでもご来店いただけます(店先に当日、空席ありの表示をします)。

 

■ご利用にあたって

 

無料駐車場(敷地内1台分)ご利用ご希望の方は予約時にお申し出ください。
また、50メートルの距離に、18台駐車可能な、ユアー・パーキング第五(日曜昼は30分100円)もあります。
駐輪できます。(お店の車の前に駐輪ください。道路には止めないでください)
車いすの方はお店の駐車場からお入りいただければ、大きな段差はございません。
店内が狭のでバギーの持ち込みはできませんが、店舗入り口(庭)に置けます。
ワンちゃんは、店舗内に入れることはできませんが、庭につなぐことはできます。

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2019年12月 6日 (金)

予約状況

成城ランチpinoの12月6日午前8時の予約状況です。

12月8日 ◎◎〇
12月15日◎◎〇
12月22日◎◎〇
正月休み
1月12日 ◎◎〇
1月19日 ◎◎×
以降    ◎◎〇

左側が1巡目、中央が2巡目、右が駐車場利用可否です。
◎十分な空あり 〇残り8席以下 △残り4席以下×満席 

1巡目11時半~1時、2巡目1時10分からの入れ替え制です。
予約電話は080-4138-1604です。(電源ON:金~日曜日:8時~20時)
お値段は10月以降も1400円(税込)で据え置きします。
お支払いは、申し訳ありませんが、現金にてお願いしております。

2019年3月29日 (金)

お店の前の桜状況

お店の前の桜はどうも4種類あるようです。おなじみのソメイヨシノ、濃いめのピンクの桜、そして咲くタイミングが違う2種類の山桜。色合いに加えて、ソメイヨシノが散った後まで楽しめます。山桜の2本の開花本番は多分来週でしょう。

店の前の色とりどりの桜並木です。

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お店の窓から見ると、こんな感じ。

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2019年3月26日 (火)

魚へんに春はさわら。3月24日の日替わりは、さわらの切り身に香草をはさんで蒸し焼きにして、ジェノベーゼソースであしらってみました。ふんわりほくほくの身とバジルの香りがあいまって、まもなく咲く桜をまちわびるワクワクした料理になりました。


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2018年4月 8日 (日)

春のプロムナード

2018年4月8日、気持ちの良い春の晴天の日曜日。
桜の後は、チューリップと花みずきが、庭のプロムナードで皆様をお出迎え。
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お店の窓からも、春の光。
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そうそう、お店のコーナーライトには、4人のヴァチカンのサン・ピエトロ大聖堂の天使たちが楽器を持っておもてなしなのですよ。
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2017年7月16日 (日)

7月16日の日替わりです。pinoのメイン料理は定番のビーフシチューと、日替わりの2種類のみ。日替わりはどちらかというと魚料理が多いです。鮭のソテーに、魚の出汁や白ワインと生クリームから作ったソースヴァンブラン、野菜のフランをセットにしました。日替わりはこんな感じの料理が多いです。

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メインのビーフシチューはこんな感じです。肉はアメリカ牛ミスジを主に使っており口の中でほどけます。

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2017年6月24日 (土)

アバカンサスが開花しました

今年も、例年通りアバカンサスが綺麗な薄紫の花をつけました。控えめなぶんだけ、どこか奥ゆかしい。ちなみに花言葉はラブレター、だとか。はたしてその行方は?
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2016年11月13日 (日)

パンについて

小さなお店なので、しっかりしたパン焼き設備はありませんが、ホームベーカリー3台を駆使して、ふわふわで小麦の香りが豊かなパン・ド・ミ を自家製で焼いています。
小麦粉は、北海道産の「春よ恋」をつかっていて、とても香りが良いです。B

2016年10月10日 (月)

なごりのバジルのジェノベーゼ

秋になり、いよいよ庭のバジルも店じまい。
そうはさせじとフレッシュな葉をえりすぐって、ジェノベーゼソースにあしらえました。
こうして旨みを閉じ込めてしまえばこちらのもの。
魚料理に大活躍、期待してます。
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2016年9月23日 (金)

フォンドボーについて

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成城ランチpinoのビーフシチューは、自家製のデミグラスソースを使っています。
そして、そのデミグラスソースに必要な、フォンドボーも自家製です。
牛の骨6キロをローストし、牛肉2キロをフライパンで焼いて、野菜とともにコトコト8時間煮込むと、黄金色のフォンドボーができます。
このあとこれを使ってデミグラスソースへ、さらにビーフシチューへと調理していきます。